2014年09月22日

佐伯泰英のおすすめはこれだね



枕絵 吉原裏同心7(光文社文庫)
ユーザ評価4.91レビューを見る(11件) 書く 596円(税込)552円(税抜) 送料無料


・発売日: 2006年07月20日
・著者/編集: 佐伯泰英
・出版社: 光文社
・サイズ: 文庫
・ページ数: 318p
・ISBNコード: 9784334740887


吉原名物・玉菊灯籠を舞台にした殺しが一件落着し、神守幹次郎は、会所の御用で陸奥白河へ旅立つ。田沼意次失脚後、老中首座となった松平定信の領地である。そこには吉原が定信に贈った女性(お香様)がおり、田沼派の残党が狙っていた。幹次郎一行は、奇策を持って江戸へ警護しようとするが、妖しい女六十六部の一団が襲い、さらに凄腕の刺客が立ちはだかってきた。


佐伯泰英のおすすめ!



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